10月25日、横浜アリーナでのゆずのねに行ってきました!
今回は1公演しか行かれへんけど、全体を見渡せる北スタンドという後方の席やったから割りと落ち着いて観れました。
なのでセットリストを覚えることに重点をおいてみました。
以下、ネタバレです。
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とうとう明日ですよ〜、ミュージックステーション!
もう今からそわそわしてます。
めっちゃ緊張してます。
・・・わたしが(笑) ←
ゆずにはなんの影響もないけどね。
ちょっと落ち着こう(笑)
春風の感想でも書こうかな。
春風は前奏でずいぶん印象が変わりました。
ストリングスが入ってますが壮大過ぎず、とってもきれいにまとまってて好きです。
葉加瀬さんのバイオリンにも表情があるからかな。
北川さん、岩沢さんの唄い方も優しいからせつないですね。
歌詞も好きやし。
やっぱり
春風大好きや。
スナフキンはとってもポップな曲やけど、ちょっぴり毒があって
ゆずっぽい。
ゆずのカップリングの王道だと思います。
そしてなんだかすっごい耳に残るんです。
仕事中にうっかり口ずさんだりする(笑)
二人が交互に唄ってて楽しそうで、ライブでぜひ聴きたいです。
デビューして何年経っても、この曲のようであってくれるのが嬉しい。
時々毒を吐きながら、好きな唄を唄っててもらいたいです。
通勤時は『
春風』と『スナフキン』を交互に聴き続けてますが、とてもバランスがいいですね。
聴きすぎて飽きるぐらいまで聴きますよ!
『総動員DEいきまっしょい!春風HEN』へトラックバック送信!
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MUSIC EDGEはコメントのみでした。
短いですが簡単にレポします。
『EDGE LETTER
〜Dera U.K.&ジョンさん〜』
北川 「ジョンさん。」
岩沢 「U.C.さん。」 ←×
北川 「S.W.さん。」 ←×
ゆず 「U.K.さん。」 ←正解!毎回この名前間違いはネタになってます(笑)
北川 「ごぶさたしております。」
ゆず 「
ゆずで〜す。」
ナレ 「東京オペラシティのステージに立った二人。
果たしてその理由とは。」
北川 「なんとスペシャルゲストが参加してくれております。
紹介します!ハカセタロウさんです!!」
岩沢 「いぇい!」
葉加瀬 「どうも〜。」 ←とっても軽い口調で歩いてくる葉加瀬さん(笑)
葉加瀬さんを真ん中へ促す北川さん。
葉加瀬 「真ん中ですか。」
北川 「よろしくお願いします。」
葉加瀬 「ほんとに
ゆずのふたりにとっても、ものすごく大切な曲なんでしょ?」
北川 「そうなんですよ。」
岩沢 「曲自体は10年前からありまして、10年後の僕らと葉加瀬太郎さんでまた完成させるという。」
葉加瀬 「10年前にストリートで唄ってた曲を。コンサートでもやってたんでしょ?」
北川 「・・・そうですね。ちょこちょこちょこちょこ。」
葉加瀬 「ほんとに一緒に演奏できてすごく嬉しいです。ありがとうございます。」
北川 「ありがとうございます〜。」
〜PV撮影のドキュメント映像〜
ナレ 「10年前、横浜の路上時代に生まれた1曲が葉加瀬太郎と出会い、今まさに新たな名曲として生まれ変わろうとしている。
そして完成した映像がこちら。」
〜PVサビ部分流れる〜
〜PVをバックに左上に3ショットの小窓〜
北川 「こんな感じでぼくら、日々励んでおりますんで。これからも
ゆず、そして。」
葉加瀬 「葉加瀬太郎を。」
三人 「よろしくお願いしま〜す!」
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記憶がやっぱり薄れてきましたが冬至の日のことです。
夜行バスで前日に大阪を出発し、AM6:30ごろ横浜駅に到着。
身支度と朝食を横浜駅ですませ、暇になってきたのでみなとみらいに移動することにしました。
ヒントが『港』やったからもしかすると2度目の臨港パーク?と思って行ってみたけど誰もおらん・・・。
絶対にココじゃないということがわかり、海沿いに歩いていこうと思ったらなんか赤レンガ方面に人がたくさんいるように見える。
気になって行ってみると予想通り冬至の行列が!
この時点(AM8:50ごろ)でおそらく1000人くらいはいたと思う。
とりあえず並んでみることにした。
1時間くらいすると突然スタッフが、先頭はココですと誘導しはじめた。
するとみんながすごい勢いで走り出して、とにかくこわかった〜。
しかもわたしはその場所のすぐ近くにいたのでかなり前の方に並べました!
その一言でみんな荷物を放り出して走ってるから、いたるところにケータイやペットボトルやなんかいろいろ落ちてて壮絶さをものがたってた。
並んでると徹夜組がスタッフに詰め寄ってて、なんか複雑な気持ちになった。
納得できない気持ちはわかるけど、一応『公演場所と入場の為の整列場所は異なります』って連絡あったしな〜。
たしかにわたしは奇跡的にすぐ近くにいたから前のほうに並べたけど、それすらもちょっと気まずい感じやった。
結局、かなり前にいたのに時間が経つにつれ列が膨れて前に並んでる人が増えた。
でもステージから10メートルちょっとくらいの岩沢さん側をキープ!
ここからライブのレポ。
といいつつ、レポってほどの内容が書けない(笑)
楽しさと感動と興奮で記憶がほとんどない状態です。
まず山岸くんとキャナイくんのグダグタ前説。
整列時の不手際謝罪のあと、冬至ライブの楽しみ方の良い例悪い例をコント仕立てで。
見ててなかなか苦笑いな前説でした。
いよいよ冬至の日の垂れ幕がかかりスタート。

半分しか見えてなくてすいません。
今回ステージがかなり高い位置にあって、座って撮れる限界がコレでした。
ライブが終わってから撮ろうと思ったのに、さっさと撤収されちゃいました。
そして
ゆずの登場。
すごいニコニコしてました。

1.わだち
2.ところで
3.積み木ゲーム
4.ダスティンホフマン
5.呼吸 ←冷たい空気の中で岩沢さんの声がきれいに伸びてました。
MC ホノルルマラソン完走の話。
6.遊園地 ←遊園地が聴けるなんて!聴きたかった曲なので感動!
7.陽はまた昇る ←リボンタオル持って来てる人が結構いました。もちろんわたしも!
8.春風 ←未発表曲でしたがリリースが決まりました。楽しみです。
ここで冬至ライブ初のゲストが登場!
小田塾の塾長こと小田和正さんです!
ステージに3つめのマイクスタンドがあったからもしかしたら・・・と思ってましたが本当に小田さんですよ。
いや〜、すごい!
9.いつか(
ゆずおだ)
10.夏色(
ゆずおだ)
11.クリスマスの約束(
ゆずおだ)
12.桜木町
13.蛍の光 ←大ブーイング。岩沢さん「演奏してブーイングって・・・」
14.てっぺん

今回の冬至はとても豪華でしたね。
小田和正さんも見れたし。 ←これはほんとにすごいことですよね!
『春風』も聴けたし。
わたし的には『遊園地』を聴けたことがかなり嬉しかった。
ただほんまに整列時のトラブルが強く印象に残っています。
来年以降はどうなるのやら。
しかも来年は土曜日やで。おそろしすぎる。
それにしても相変わらず自分の記憶力のなさにがっかりや〜。
しかも眠くなってきたのでなおさら。
またちょこちょこ追記していきます。
クリスマスプレゼントのこと:
プチブライスの『イノッシー』をもらいました!
発売日の翌日に買いに行ったら売り切れで、あきらめてたのでものすごい嬉しい。
めちゃめちゃカワイイです。

名前はチェリーちゃんです。 ←彼氏が命名。
来年の干支であるイノシシがモチーフらしいけど、わたしにはバンビにしか見えない。
プチブライスがジワジワ増えつつあります(笑)
やばいな〜。
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4日連続でコメント出演する『ROCK KIDS 802』の簡単
レポ。
第3日目、水曜日です。
〜
ゆずバージョンのジングルでスタート〜
北川 「ROCK KIDS 802をお聴きの皆さん、こんにちわ。」
ゆず 「
ゆずです。」
北川 「
ゆずのリーダー、北川悠仁です。」
岩沢 「サブリーダー、岩沢厚治です。」
北川 「さぁ、クリスマスイブまであと4日。」
岩沢 「もう4日ですか。」
北川 「雨は夜更け過ぎに雪へと変わるのでしょうか!」
岩沢 「ははは(笑)
はい。ありがとうございます。詞の引用ありがとうございます(笑)」
北川 「ありがとうございます。
まぁクリスマスといえばね〜、昨日も話しましたけどやはりプレゼント。」
岩沢 「プレゼントね。」
北川 「岩沢さん、プレゼントでなんか失敗談ってありますか?」
岩沢 「失敗談?」
北川 「成功談はたぶんあると思うんですよ。」
岩沢 「あ〜。」
北川 「このプレゼントはなかなか俺、やったなっていう。」
岩沢 「あ〜、はいはいはい。」
北川 「かましたなっていうのはあると思うんですけど、あえて失敗談。」
岩沢 「失敗談か。なんだろう?」
北川 「なんかありますか?」
岩沢 「かぶっちゃった、とかね。」
北川 「あ〜〜。」
岩沢 「かぶっちゃったのは結構ありますね。」
北川 「はいはいはいはい。」
岩沢 「我々もあるでしょ?もらった側としても。北川さんちにコーヒーメーカーたくさんある、っていう。」
北川 「あのね〜、ほんとぼくらね、なんですかね、ぼくらの業種は。なんかお祝い事にコーヒーメーカーもらうクセがありますね。」
岩沢 「コーヒーメーカー(笑)すごいありますよね、コーヒーメーカーね(笑)」
北川 「こういうのってね、ほんとに1個あれば済むものじゃないですか。」
岩沢 「あとね〜、フットバスがうちにいっぱいありますよ。」
北川 「あるある。フットバスある。」
岩沢 「フットバスがね(笑)」
北川 「あるあるあるある。」
岩沢 「3〜4個あるんじゃないですか?」
北川 「あとね、うちね、テンピュールだらけ、今(笑)」
岩沢 「テンピュール(笑)」
北川 「テンピュール祭り(笑)」
岩沢 「かぶりはおそろしいですね。」
北川 「かぶりね!かぶりはたしかにツライね。」
岩沢 「もう持ってたとかね。」
北川 「あ〜、それはあるな〜。」
岩沢 「で、渡す側のテンションは良いわけじゃないですか。アゲアゲでくるわけじゃないですか。」
北川 「きますきます。」
岩沢 「『コレ、どうぞ!』みたいな。で、もらう側もやっぱそれを考慮しないといけないから。」
北川 「俺、あれかぶったよ。」
岩沢 「なんですか?」
北川 「いただいて嬉しかったんですけど、たまたまゴルフを1回ね、やったんですよ。その話を何人かに話したんですよ。」
岩沢 「うん。」
北川 「そしたらその何人かの方々から、パターを練習するあのグリーンみたいな。あれなんていうのアレ?」
岩沢 「あの〜、一直線のね。」
北川 「アレうちに3本くらいあるんですよ。」
岩沢 「うはははは(笑)」
北川 「今日はどのコースにしようかな〜、みたいな。」
岩沢 「パッティング。」
北川 「パッティングそんなうまくなってもさ〜。」
岩沢 「パッティングコースたくさん(笑)
あ〜、そういうね。」
北川 「結構ありますね〜。」
岩沢 「なるほど。」
北川 「まぁ、みなさんもね、ぜひプレゼント買うときは『かぶり』は気をつけていただきたいなと。」
岩沢 「言えないですからね、もらったほうも。」
北川 「言えない!全然言えないですよ。」
岩沢 「『ありがとうございます!』って言うしかないですから。」
北川 「『欲しかったんだコレ』ぐらいな。」
岩沢 「そうそうそう。」
北川 「『欲しかったんです、コレが』ぐらい。」
岩沢 「『ちょうど今、欲しかったんです』って。そういうね、うまくにごす形で、ね。」
北川 「もしもかぶった場合もうまくにごしてほしいなと。」
岩沢 「ははは(笑)」
北川 「最悪の話ですよ(笑)なんつー話をしてるんですか。」
岩沢 「いや〜、下調べはね。したほうがいいですね。」
北川 「ちゃんと下調べをして行ってください。
そんなわけでクリスマスは
ゆずおだの『クリスマスの約束』とご一緒にということで。」
岩沢 「はい。」
北川 「お相手は
ゆずの北川悠仁と。」
岩沢 「岩沢厚治でした。」
いや〜、ぜいたくですね。
テンピュールとか高いよ?
わたしが欲しいよ。
いよいよ明日で最後ですが明日はブログ書く時間がなさそう。
にほんのうたのこと:
昨日、見ましたよ!DVD。
めちゃくちゃいいじゃないですか、コレ。
寝ないといけないのに途中で止めれなくって見終わったら3時すぎやった。
寝不足や。
でも『翼をください』『シュビドゥバー』『時代』『見上げてごらん夜の星を〜ぼくらのうた〜』とか良すぎて泣きそう。
醍醐寺の金堂といい、山梨の能楽堂といい、歴史の重みがある建物のステージでふたりの唄声が空に伸びていくのが聴いてて気持ちいい。
MCの時とかもヒグラシの鳴き声が聞こえてきたりでとってもいい雰囲気。
派手な仕掛けは一切なしで、さらに能楽堂という独特の空気の中で純粋に音楽を聴かせるとってもいいライブですね。
とっても幸せな気分になりました。
テーマ:ゆず - ジャンル:音楽
4日連続でコメント出演する『ROCK KIDS 802』の簡単
レポ。
第2日目、火曜日です。
〜
ゆずバージョンのジングルでスタート〜
北川 「ROCK KIDS 802をお聴きの皆さん、こんにちわ。」
ゆず 「
ゆずで〜す。」
北川 「
ゆずのリーダー、北川悠仁です。」
岩沢 「サブリーダー、岩沢厚治です。」
北川 「さてさて。」
岩沢 「ほい。」
北川 「もうすぐクリスマスが近づいておりますね。」
岩沢 「今週末ですね。」
北川 「もう今週末ですね〜。」
岩沢 「今週末、イブですよ。」
北川 「イブですよ、イブ。」
岩沢 「クリスマスといえば北川さん!ホームパーチーです!」 ←ホームパーチー(笑)
北川 「ほんっとに似合わない、岩沢さん!」
岩沢 「ははは(笑)」
北川 「岩沢さんのお口から『ホームパーティー』なんていう言葉が。」
岩沢 「『ホームパーティ』」
北川 「ホームパーティね〜。もちろんわたくしたち
ゆず主催でホームパーティーなんてね、クリスマスパーティーなんてやったことはございませんが。」
岩沢 「ないですね〜。」
北川 「まぁでも、ホームパーティーをやるとしたら誰を呼びますかね?誰呼びたいですか?」
岩沢 「まぁね、身近な人というかね、お世話になった人とかね。」
北川 「小田和正さん。」
岩沢 「おっ。」
北川 「小田さん。」
岩沢 「小田さん呼ぶ?」
北川 「呼んでみましょう。どうなると思います?
小田さんがホームパーティーに来ました。」
岩沢 「ホームパーティ。意外と似合いますね、パーティーがね。」
北川 「小田さんがちょっとマフラーとか巻いて、プレゼント的なものを持って。」
岩沢 「あったかそうな格好でね。」
北川 「メガネかけてきてて。
なんかこう、イメージ湧きますよね。」
岩沢 「湧きますね。小田さんね。」
北川 「なんだろうね。
小田さんが来て、プレゼント交換するとしたら小田さんのプレゼントはなんなんだろうね。」
岩沢 「なんだろうね。」
北川 「ぼくらも気を使うだろうね、そしたら。だってそのプレゼント交換でさ〜、間違って小田さんに渡っちゃう場合があるじゃないですか。
岩沢 「自分のものが?」
北川 「ぼくらのがね。そのプレゼントが『ソレかよ!』っていうのじゃね、まずいもんね。」
岩沢 「なにをあげようかね〜。」
北川 「小田さんになにあげようかな〜。」
岩沢 「まだこれ決まったわけじゃないんですけどね(笑)」
北川 「でもね、小田さん結構スイーツ好きで。」
岩沢 「あ〜、そうですね。レコーディングのね、ちょうど半ばくらいですかね。」
北川 「お〜、お〜。」
岩沢 「ぼくらいっしょにやらせてもらって、ちょうど12時、11時。ちょっともう日付が変わるかかわらないかくらいのみんな疲れた時に、小田さんの口から『キーケーいーくーしよう。』」
北川 「はい、きました(笑)」
岩沢 「言ったんですよね。」
北川 「初めて聞いた方もいらっしゃると思いますが今のは『ケーキを食べましょう。』という。」
岩沢 「『キーケーいーくーしよう。』
北川 「そうですね。」
岩沢 「で、スイーツをね〜買ってきてくださったり。」
北川 「これ、おいしかった。非常においしいんですよね。」
岩沢 「おいしい。」
北川 「じゃあスイーツということで、小田さんにプレゼントは。」
岩沢 「スイーツを。」
北川 「スイーツということでね。」
岩沢 「なるほど。まとまりました。」
北川 「まぁみなさんも、ホームパーティーやる方も、一人で過ごす方も。ぜひこの曲を。『クリスマスの約束』を聴いてほしいなと思います。それではお相手は
ゆずのリーダー、北川悠仁と。」
岩沢 「岩沢厚治でした。」
テーマは『クリスマス』だったはずが小田さんのプレゼントの話ですね。
ということで、本日もコメントは2分半くらいでした。
にほんのうたのこと:
今日DVDきました。
あとで見よ〜っと。
テーマ:ゆず - ジャンル:音楽
4日間にわたってコメント出演する
ラジオ『ROCK KIDS 802』の簡単な
レポをします。
第1日目、月曜日の
レポです。
〜
ゆずバージョンのジングルでスタート〜
北川 「ROCK KIDS 802をお聴きの皆さん、こんにちわ。」
ゆず 「
ゆずで〜す。」
北川 「
ゆずのリーダー、北川悠仁です。」
岩沢 「サブリーダー、岩沢厚治です。」
北川 「さぁ、今日はですね、12月18日。今年も残すところあと2週間。
クリスマスまではもうあと数えるほどですね。」 ←数えるとあと7日ですね。
岩沢 「そうですね〜、もうあっというまでした。早いですね〜もうこの時期。」
北川 「早いですね〜、師走ですよ。」
岩沢 「師走です。」
北川 「師走です。
まぁ、2006年の
ゆずを振り返ってみましょう。」
岩沢 「まず、『リボン』というアルバムができまして。」
北川 「あれ1月でしたね。」
岩沢 「あれ1月ですよ。」
北川 「1月ですか、そうですか。」
岩沢 「遠い記憶のかなたですね〜。」
北川 「遠い記憶のかなたですね〜。そしてそのあとツアーもね、もらいまして。
関西の方だと大阪城ホール、和歌山の方とかでもね、初めてやったりとか。」
岩沢 「そうですそうです。」
北川 「そしてですね、夏には『
ゆずにほんのうた』ということで、醍醐寺という京都のお寺さんでやらさしていただいたりとか、しましたね〜。」
岩沢 「しましたね〜。
そんなこんなで、ツアーはその2つ。」
北川 「2つです。」
岩沢 「でもなんだかんだとやってきましたね、なんかね〜。」
北川 「なんだかんだとバタバタしてましたね。」
岩沢 「上半期はとてもすごいバタバタして、あれよあれよともうね〜、12月の押し迫ってる時期という。」
北川 「そうなんですよね〜。
まぁ来年はわたくしたち
ゆずはですね、デビュー10周年ということで。」
岩沢 「そうですね。
なんかこれ、やるんですか?我々。」 ←サブリーダー、ひとまかせ(笑)
北川 「いまんとこね〜、まったくないです!!」
岩沢 「ははは(笑)ないんですか?」 ←ぜひ一緒に企画してくださいね。
北川 「いや、そんなことないです(笑)10周年に向けてね、ちょっといろいろ考えてることもあったりしますので、ぜひ、来年の活動も楽しみにしておいて欲しいなと思います。」
岩沢 「はい。」
北川 「ということで2006年も駆けぬけましたが、2007年もがんばります。」
岩沢 「はい。」
北川 「2006年最後のリリースとなった曲が
ゆずおだということで。
今週はわたしたち
ゆずがちょこちょこちょこちょこおじゃましますんで。」
岩沢 「そうですね。」
北川 「その
ゆずおだのことも話しつつ、やって行きたいなと思います。
そんなわけでお相手は
ゆずの北川悠仁と。」
岩沢 「岩沢厚治でした。」
このあとDJさんがプレゼントのお知らせと
ゆずおだ『クリスマスの約束』がオンエアされて終了。
コメント部分は2分半くらいでした。
明日は帰りが遅くなるかもしれんから、『ROCK KIDS 802』と『SCHOOL OF LOCK!』の2つをタイマーしてみた。
はじめて2つも予約するからちゃんと録れるか心配やわ。
冬至の日ライブのこと:
今日ヒントが発表されましたね〜。
仕事中も時計が気になって気になってしかたなかった。
それにしても『港』ですか・・・。
ハバが広いですなぁ。
今思えば去年の『鰹』は簡単やってんなぁ。 ←それでも高知に飛ぶ勇気がなかったけど。
今年は難しいね。
でも行くって決めたから腹は括ったぞ。
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いや〜、ミリオネアで
ゆずを見るのは不思議な気分でした(笑)
とりあえず簡単にミリオネアレポを。
みの 「スゴイ方からメッセージがきてますから。よく見てください。」
山本 「はい。誰だろ?」
北川 「どうも皆さん、こんばんわ。
ゆずです。
ゆずのリーダー、北川悠仁と。」
岩沢 「サブリーダーの岩沢厚治です。」
北川 「山本先生、ミリオネア出場おめでとうございます!」
〜 『栄光の架橋』のPVがちょろっと流れる 〜
ナレ 「まずは
ゆずと山本先生の意外な関係について聞いてみると・・・」
【Q 山本先生との関係は?】
北川 「アテネオリンピックのときに僕らがオリンピックのテーマソングを、『栄光の架橋』という曲を作りまして。僕らのライブにその縁で出ていただいて、その帰りに(先生の)ご自宅に行きまして、奥様のとてもおいしいお食事と、先生のとてもすばらしい説教の数々を身に受けまして。」
ナレ 「次にクイズ挑戦について聞いてみると・・・」
【Q クイズ挑戦については?】
岩沢 「やっぱこう(先生は)勝負師なんでね、挑戦はすごい似合うというか、頑張ってもらいたいですけどね。」
北川 「1000万円是非行ってほしいですよね。」
北川 「みのさん、初めまして。
ゆずです。」
岩沢 「
ゆずです。」
北川 「えー、みのさんも神奈川在住ということで。
僕らも神奈川在住です。宜しくお願いします。」 ←みの笑う。
北川 「今日は僕らの大先輩の山本先生が会場で挑戦しますが、どうかお手柔らかにお願いします。」
岩沢 「きっと、ドロップアウトはしないと思います。」
北川 「みのさんも説教はするんですか?」 ←みの手をたたいて笑う。
みの 「
ゆずとはそういう関係だったんですね〜。」
山本 「はい。」
このあと高見盛に説教話を振って、イマイチ盛り上がらず。
そんな感じで終了。
相変わらず
ゆずがテレビに出ると見てるこっちも緊張する〜。
まぁ、
ゆずの姿が見れたからいいや。
ゆず日記のこと:
ゆず公式ダイアリーが更新されてました。
現在DVDの編集作業中のようです。
以下、
公式DIARYより引用
DVD編集
from スタッフより(2006.08.10)
今日は体育館ツアー2006「リボン」のDVD編集スタジオに来ております。
毎回、きちんとゆず監修のもとDVDが完成する訳なのです。
そして写真をよく見るとビデオカメラが…。
各地で好評だった、ゆずが各地方の街で撮影していた「スライドショー」。
数カ所、なんとゆずの解説付で見れるようになっています。
詳しい内容はDVD発売までお楽しみに!
う〜ん、気になるのがビデオカメラの存在。
副音声ではなく、解説してる
ゆずの映像ってこと?
どんな感じになるんやろう。
とりあえず特典映像があることはわかった!
それにしても10月ってまだまだやなぁ。
テーマ:ゆず - ジャンル:音楽
申し訳ないと思いながらも行ってきてしまいました。
音漏れを求めて京都、醍醐寺へ。
始まる前、門の前にたくさん人がいて、ここで聴いていいのかな?とか思ってたら、案の定スタッフさんに追い返されちゃいました。
とりあえずお寺の周りを1周してダメやったらあきらめようと思ってたら、いい場所を発見。
騒いだりしてないし迷惑かけないようにしたつもり。 ←たくさんの人がいるだけで迷惑だというのは理解したうえです。
近所からクレームがきてませんように。
近所の方、ほんとごめんなさい。
全神経を耳に傾けて聴いたセットリスト。合ってるかな?
MCはほとんど何を言ってるかわかりませんでしたが、唄は思ってたより聴こえたよ。
●『手紙』
●『贈る詩』
●『からっぽ』
●『しあわせなら手をたたこう』
手をたたこう
足ならそう
肩たたこう
ほっぺたたこう の4パターンやったかな?
【追記】不幸せなら手を合わそうっていうのがあったみたい。
全5パターン?
●『もりのくまさん』
歌詞間違えてた。多分岩沢さん?
●曲名がわからないけど、タンポポのうた
聴いたことあるねんけどわからん・・・。
【追記】曲名調べたら『たんぽぽ』であってますね。みんなのうた?
●『翼をください』
●『シュビドュバー』
歌詞間違えてた。たぶん北川さん?
●四季メドレー
・『夏祭り』
・『月影』
月影が聴けて嬉しい!鳥肌たった。
・『赤とんぼ』
・『地下街』
・『雪やこんこ』
ユズモアシークレットライブの時の「北川喜び庭駆け回り、岩沢コタツで丸くなる〜♪」を思い出した(笑)
・『いつか』
・『サヨナラバス』
・『あめふり』
「ぴっちぴっちちゃっぷちゃっぷ、らんらんらん♪」ってもうすぐ30才の二人組みが唄ってて笑える(笑)
・『街灯』
・『またあえる日まで』
●『栄光の架橋』
ふと空を見たら、夕焼けがキレイでした。
ジャリ道をチャリが走り抜けてちょっと台無しになったけど。
●『時代』
この曲意外と「ゆずにあってるな〜。」と思った。とっても良かったよ。
●『夏色』
ソレソレではなく、123バージョン。「もう1回!」は2回。
●『スマイル』
「次、スマイルかスマイル音頭とかちゃう?」とか言ってたら予想通り。当たってちょっと嬉しい。
〜アンコール〜
●『センチメンタル』
●『見上げてごらん夜の星を』
見上げても星は見えへんかったけど、もうすっかり日も沈んで、涼しい風が吹いてました。
思ったよりもゆずの曲が多かった。
わたしとしては歌謡曲をもうちょっと聴きたかったかなぁ。
昔のフォークソングとか。
ヒグラシが鳴く中、とってもいい雰囲気のライブやったんちゃうかなと思います。
カラスとセミも結構鳴いててうるさかったなぁ。なぜかヒグラシだけは許せる(笑)
終わったあと出てきた人たちの会話を盗み聞きしてんけど、北川さんが『外にいるたくさんの人たちも聞こえてますか〜?』って言ってたらしい?
ほんまやったら迷惑やろうに、気にしてくれて嬉しいな。
一緒に聴いてくれた子とメアド交換しました。
Yちゃんとお友達。
今日はありがとう。
おつかれさまでした。
もしココを見てくれて「私のことかも?」と思ったらコメント残して〜。
そして、一緒に来てくれたダーリン。
ありがとね。感謝してます。
さぞかし暇やったやろう。
来週のGLAYと氷室のコラボライブに東京まで付いて行くからそれでチャラにしてちょ。
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